最新の骨伝導ヘッドホンAeropexと、MP3プレーヤー搭載骨伝導ヘッドホンXTrainerzを体験!

フォーカルポイント株式会社(本社:横浜市中区山下町、代表取締役 恩田英樹 以下弊社)は、2019年12月1日(日)、大磯プリンスホテルで開催される「第14回湘南国際マラソン(主催:湘南国際マラソン実行委員会)」で、人気の骨伝導ヘッドホン AfterShokz(アフターショックス)の国内総代理店として、ブース出展をいたします。

第14回湘南国際マラソンは「『すべての人が“HAPPY”になる日』~HAPPY for ALL~」を基本コンセプトに、フルマラソンや10kmマラソン、ファミリーランなどの各種目に神奈川県内はもとより、県外あるいは海外出場枠も含めた約24,000人のランナーが参加する国際的なマラソン大会です。

BE OPEN – 耳を塞がないオーディオ体験

従来のヘッドホンは、耳を塞いでしまうために周囲の音が聞こえず、マラソンをはじめとするスポーツなどには向いていないと言われていました。しかし、「骨伝導ヘッドホン」は耳を塞ぎません。こめかみにイヤーヘッドが接するスタイルで、常に耳が開かれているため、自転車が近づく音、信号や踏切、駅のアナウンスにいたるまで聞き逃すことがありません。そのほか、ランニング中での音楽鑑賞は、時に汗や雨などでイヤーピースに不快感を伴う場合がありますが、耳を塞がないAfterShokzの骨伝導ヘッドホンであれば、衛生的に音楽を楽しむことができます。そのため、ジョギングや散歩、 通勤中でも安心してご利用いただけます。

第14回湘南国際マラソンのAfterShokzブースでは、最新の「骨伝導」技術を搭載したヘッドホン、オーディオプレーヤーをイベント特別価格にて販売いたします。

AfterShokz Aeropex

すべてはスポーツのために、極限までの軽量化と、最高の音質を追求し、 150を超える世界の特許技術を採用した骨伝導ワイヤレスヘッドホンです。スマートフォンやPCなどとBluetoothで接続してオーディオを楽しむことができます。従来機種※と比較して15%の軽量化、専用のマグネット式充電ポートを搭載、Bluetooth 5.0を採用し、これまで以上に低音域のレンジをカバーするなど、より音質を追求したヘッドホンとしての性能と使いやすさを実現しています。
なお、本製品は一般販売前に実施したクラウドファンディングにおいて、実質14日間で目標額を大きく上回る2600%以上の出資を集めるなど、販売前から非常に多くの注目を受けました。また、グッドデザイン2019を受賞、VGP 2020を受賞するなど、非常に高い評価を受け続けています。
※AfterShokz AIRと比較した場合

  • GOOD DESIGN 2019 受賞
  • VGP 2020 骨伝導ヘッドホン部門 金賞

AfterShokz Xtrainerz(エックストレーナース)

骨伝導技術により、耳をふさがずに音楽を楽しめるヘッドホン型オーディオプレーヤーです。
4GBのストレージが内蔵され、MP3などのオーディオプレーヤー機能を搭載することにより、スマートフォンとのペアリングは必要ありません。
さらに、XtrainerzはIP68防水規格に準拠しておりスイミングにも対応。スポーツや通勤などの際の、突然の雨、激しい運動中の汗でもイヤホンが壊れる心配はありません。ランニング、ウォーキング、ジム、その他のスポーツにも利用いただけます。また、スイミングゴーグル、スイムキャップ、耳栓、などと併用できます。あなたのトレーニング、通勤、通学時間を楽しくします。
4GBのストレージには約1,200曲を保存しておくことができるため、マラソンやスイミングにも最適です。従来のスイミング向けヘッドホンは、防水のためにイヤーピースを深く差し込む必要があり、痛みや伝染病の原因とも言われていました。本製品は骨伝導技術により、耳を塞ぐ必要がないため、お好みのスイミング用の耳栓やキャップ、ゴーグルと併用することもできます。人間工学デザインの採用により丈夫で、簡単に装着できます。

  • VGP 2020 ポータブルミュージックプレーヤー(2万円未満)部門 受賞

骨伝導ヘッドホンは安心してランニングができるヘッドホンとして、多くのランナーから支持を受けています。

第14回 湘南国際マラソン

(英名:14th SHONAN INTERNATIONAL MARATHON)
【日時】2019年12月1日(日)AM6:00~PM4:00
【会場】大磯プリンスホテル
    神奈川県中郡大磯町国府本郷546
【AfterShokz ブース番号】26番

アフターショックス について

2011年10月にアメリカ・ニューヨークで誕生。特許を取得した骨伝導技術を取り入れたヘッドホンで「すべての人が使える」をテーマに、快適なオーディオライフを創る製品を目指しています。