Shokzは、周囲に気付ける、周囲に気遣える活動を応援します。

骨伝導ワイヤレスイヤホン・ブランドとして、業界をリードするShokzは、2022年1月より、東京都が推進する「ヘルプマーク」とのタイアップ広告を開始しました。

フォーカルポイント株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:恩田英樹、以下フォーカルポイント)は、耳を塞がない骨伝導イヤホン「Shokz」ブランドの日本国内正規代理店として、東京都が推進する「ヘルプマーク」とのタイアップ広告を通じて「周囲に気付ける、周囲に気遣える」活動を応援いたします。

周囲に気付ける
周囲に気遣える

耳を塞がないイヤホンをご存じですか?

骨を通して音を聴く骨伝導イヤホンを使えば、音楽を楽しみながら周囲の音も聞くことができます。通勤通学中、電車のアナウンスを聞き逃すこともなく、テレワークでのビデオ会議で取引先と通話をしながら家族の声も同時に聞こえます。
快適なコミュニケーションはショックスから。

本ブランドの最大の特徴であり魅力でもある「耳を塞がないイヤホン」なら、通勤や通学の際に安心してご利用いただけるのはもちろん、援助が必要な方に気付きやすいという点が特徴です。

広告概要

掲出場所:都営地下鉄車両 優先席横の連結部
掲出路線:都営大江戸線(1編成)
掲出日程:2022年1月より

※駅係員及び鉄道会社へのお問い合わせはご遠慮ください。
※車内の携帯電話のご利用マナーにご協力ください。

「ヘルプマーク」とは

義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう作成されたマークです。
 ヘルプマークを身に着けた方を見かけた場合は、電車・バス内で席をゆずる、困っているようであれば声をかける等、思いやりのある行動をお願いします。災害時は、安全に避難するための支援をお願いします。

Shokzについて

Shokzは、2011年10月18日に米国ニューヨークにて誕生。Shokzは、特許取得済みの数多くの骨伝導技術を使用して設計されており、プレミアム・ステレオサウンドとオープンイヤーデザインの安全性と快適性が特徴です。耳を塞がないオープンイヤーは周囲の音を聞き逃すことなく、状況を認識し、ユーザと周囲のつながりを維持することが可能です。2011年の創業以来、高い耐久性、長時間バッテリー、常に先進的なテクノロジーを採用し、スポーツからビジネスに至るまで、骨伝導イヤホンを通して新たなライフスタイルを提供しています。10周年を向けた2021年に創業時のブランド名(AfterShokz)から、Shokzへとブランド名を変更しました。